ryuon
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以下の機能を開発&計画中です。合間にバグ修正や細かい改善を行います。
12月中リリース目標
12月以降予定
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投稿サイト化
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来年春頃リリース予定
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プロフィール作成機能
- 早ければ今月にリリース
- 他投稿サイトなどの実績を登録できる機能を追加予定
- デザイン準備中
AIとの会話履歴のサマリーの公開機能については保留になりました。AI機能については諸問題を一気に解決するためのデスクトップアプリを開発中です
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これはかなりありがたい機能になりそうです。
せっかくAIとの相談でいい案がでたのにその内容をコピペのたびに開きなおすか、いったんメモ帳に移してコピー(メモの設定にもよると思いますが段落がズレる)などの方法しかなかったため、効率が格段によくなりそうです。
AIとの会話中の自動生成は便利ですが、ケースバイケースで逆に邪魔になるときもあるので、アプリのなかでON・OFFが瞬時に切り替えられると便利だと思います。
個人的な要望になりますが、常時参照できるドキュメント数が増えればもっといい動きをしてくれるのではないかと思います。(現状でも用語を関連付ければ可能ですが、世界観の説明がドキュメント1つにきれいにまとまるか?といえばそうでもない現実があるので。)
あとはAIの文章チェック機能に「ラノベコンテストやランキングでの上位獲得を意識しているか」「書籍化を狙える内容か」「女性読者への配慮ができているか(作品によっては重要)」などのプロ目線チェックが常時できるオプションがあればうれしいと思います。今は、チェックのときにAIにその要望を毎回入力しているので。
よくやりがちなミスとして「設定を分かっている作者本人の目線で物語が展開してないか?」のチェック機能もあると嬉しいです。
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ryuon
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コメントありがとうございます。どうしてもAIアシスタント機能を拡張していく方向性だと開発面やコスト的に厳しいので今デスクトップアプリを開発しています。
あげてくださったことは大体できるようになります。ただ、AIをふんだんに使う感じになってUI/UXが変わるので、ひょっとしたら抵抗がある方がいるかも知れません。
僕の中では中途半端にAIを使うよりもAI初心者の方でも創作意図を適切に反映させた上で使いこなせるようにガッツリ提供しつつ、出版社さんなどへの透明性も担保して適切にガードレールを敷くのが僕らの役割だという結論になりました。
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私がNoveLandを使い始めたころのAIアシスタント理想像に近づいていることがわかり、実装される日を心待ちにしております。
AIが未だ世間で脊椎反射的に卑怯と批判される原因として大きいのは、ほとんど人がしっかりと使い込んだことがないからだと思います。AIのアシストが当たり前になれば、その世論も変わるでしょう。初期のボーカロイドが、自分で作曲してないと叩かれていたころの状況に似ているのではないでしょうか。
私とってAIアシスタントは、24時間創作の相談をできる仮想の専属担当者となっています。
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