ryuon
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以下の機能を開発&計画中です。合間にバグ修正や細かい改善を行います。
1月中リリース目標
2月以降予定
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投稿サイト化
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デスクトップアプβ版 リリース
- 詳細はまた別のトピックを作成する予定です
- これに伴ってAIアシスタントを大幅に刷新する予定です
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3つ質問があります。
まずデスクトップアプリβ版というのは、イメージ的にはDMMのゲームのブラウザで動いていたタイプが、DMM GAMES版のデスクトップ起動対応になるようなイメージですか?(多機能化、動作が軽くなるというもの含め。)
それと記憶があいまいで申し訳ないのですが、以前どこかでリーリスが落ち着いたらNoveLandのAIアシスタント機能について関係各社を訪問するような話をどこかできいたのですが、これはNoveLandのAIアシスタントを使った作品が、各社のコンテストで「NoveLandのAIアシスタントの使用は許容する」と表記される形で応募条件にハマるようになる可能性があるということでしょうか?
最後に最終的には他の投稿サイトのように、NoveLand内でも書籍化を目的としたコンテストが開催されたり、書籍化の話が持ちかけられるような環境になるのでしょうか?(現在の世間のAIへの認識からすると、NoveLand内のコンテストがレギュレーション的には安全なため)
新年早々、質問だらけで申し訳ありません。
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ryuon
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質問ありがとうございます!
まず、デスクトップアプリについては、Web版とはかなり違ったUIになる予定で、初期版に関してはあまり手の操作を必要としない簡素な感じになります。なので動作の重さ的にはAIが生成する時間が1番のボトルネックになるのでおそらく軽くなると思います。
用語使って説明するとAgenticなAIを使ったツールになります。
次に出版社各社への問い合わせについてなのですが、これについてはまだ行なっていせん。順序としては、デスクトップアプリにAIの使用履歴のレポート機能を作るので、それが完成してから実物がある状態でAIの透明性などについて各社とやりとりができればなと考えています。
この透明性が認められれば、AIはNoveLandのものに限定する可能性も十分あり得ると思います。
書籍化については、まずNoveLand自体については現時点では、出版事業を行うというよりかは作家の方々や出版事業をする方々を支えるIT企業としての方向性で運営しているため、NoveLandが書籍を作る予定は当面はありません。ただ、出版社とタイアップなどをいずれ行えるようになりたいなと考えています。それもあって、小説投稿サイト化の前に作品企画画面をリリースし、企画書やコアコンセプトについて設定できるようにしました。
他の小説投稿サイトと比べると圧倒的にデータ分析などの応用が効いたり、AIによる下読み機能を高い精度で行えたりなど色々とメリットはあるかと思うので、あとは時間の問題かなと考えています
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ryuon
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AI関連の開発計画については検索機能が一つのマイルストーンになっているので、それが出来次第ロードマップを公開します
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ryuon
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@stargazer
大変お待たせしてすみません。2月の計画とともにAI機能に関する方向性のトピックを作成しました。もしよろしければご確認ください。ご不明点等あればお答えします。
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簡単に解釈するとデスクトップアプリ版が「あったらいいな」機能を備えた上位版で、AIを仮想担当として扱うなら、より便利になるという解釈でいいでしょうか?
簡易的に使いならWeb版、私のように担当(相棒)として使うならデスクトップアプリ版だと認識しております。
ryuon
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単純に相談相手にするだけならAIアシスタントでも大丈夫かなと思います。
なんだかんだ一番大きな違いは、AI機能の棲み分けとして、作品をAIに書かせたいならデスクトップアプリで、相談相手としつつ自分の手で描きたいならAIアシスタントとするのが良いと思います。
イメージとしては高リスクハイパフォーマンスがデスクトップアプリになるので、普及するまで持ち込みなどされる場合はもしかしたらAIアシスタント機能の方が安全かもしれないです。
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AIアシスタントを相棒・仮想担当として見ているなら、今後も機能が拡張されるAIアシスタントがおすすめということでよろしいでしょうか?